中出しを許してくれた女性たち~車内援交ガイド

中出しは「若気の至り」

私は良く出会い系サイトを使っていました。スタービーチがまだ全盛期のころはほぼ毎日遊び・援交相手を探していました。

相手が見つかれば本番なのか口だけなのかで口だけであればホテル代をケチるために車内フェラで遊んでいました。また、相手が本番セックスで高単価を希望してきたら車内セックスをしたこともあります。基本的に本番は面倒くさいので車内フェラが大半でした。でも本番で中出しセックスを許してくれる淫乱さんもいらっしゃったので、カーセックスであり・中出しもすとうい事がありました。今思えば若気の至りです。

相手も手取り早いので車内フェラのほうが話しも早く簡単に相手が見つかることが多かったです。車内セックスもしましたがやはり動きにくいし時間もかかるしであまりやりたくないものでした。いまは爆サイを使って相手探しをしていますが、見つかることはほとんどありません。なのでパチンコ屋などで負け込んでそうな主婦を見つけて車内フェラの話しをして5000円ぐらいで交渉しています。意外と見つかります。

ただ、中出しはあんまり褒められたことではないので気をつけてくださいね。

初めて援交で中出しようとしたこと

20代前半のまだ若い頃にエッチの経験を積みたく、出会いサイトを利用していた時がありました。

その時に歳上の歯科衛生士の女性と出会うことができました。

出会うときの条件として援交を望まれたが、その時はエッチなことをしたい気持ちがいっぱいでOKをして会いに行きました。時間は夕方で薄暗くなり始めた時だったが、年上の女性をホテルに誘うことができなくドライブを延々として時間を過ごしてしまいました。そして、もう彼女が帰らないといけない時間になって近くまで送りました。到着して車から降りてもらおうと思ったところ、彼女が急にキスをしてきました。

「やりたかったんでしょ。
ここでいいよ」

と言われて、彼女は自らパンツを脱ぎシートを倒したのです。いきなりの展開でびっくりしましたが、すぐに助手席の彼女の上に乗り、服を着たままその場で彼女と交わりました。しかも中出しです。事が終わり彼女が車を降りるところだったが、お礼はいらないよと言われて彼女は去っていきました。車内援交になるところでしたが、お礼はいらないとのことで援交という形にはならなりませんでした。彼女との中出しカーセは脳裏に焼き付く人生で大きなイベントの1つになりました。死ぬまで忘れません。

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